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いやぁぁぁぁぁあああああ・・・昨日のナンバガ無観客ライブ生配信は最高でございました。このバンドのリアルタイム世代で本当に良かったと思っております。

お陰で機嫌がすこぶる良くなりました。


リクエストで、今の世間の話題の疾患を占いで出して欲しいということなのですが、話題のキーワードを占術を使用したくないことと、実際に苦しんでいる方がいらっしゃるのにも関わらず、占術で言及するというのはデリカシーに欠ける行為であると思っております。


目に見えないチカラって時には凶器にもなります。知ってか知らずか、忠誠を誓ったはずの自分の占術ツールをこういうものに利用をされてる方が一部いらっしゃること、大変残念に思います。


そして、そういう話題性で金儲けできない性分だったりもいたします。


六害宿での警告は昨年末から記事で言及しておりますので、それでご勘弁願えたらありがたいです。


ご期待に添えず申し訳ありません。



時と場合によりますが、今月より文字鑑定に限り、浄化系の術を取り入れながらの鑑定を順次開始しております。お客様全員ではなく、その時の鑑定内容に限りです。


浄化をすることで何かが変わるとかいいことが起きるとかは未知の世界でございますが、グチャグチャな心の状況での鑑定だと易やカードなどの道具が乱れます。ちなみに、私のその時の独断でやるだけのことでございます。

何卒よろしくお願いいたします。



そして、

3月度は、3月5日から4月3日まででございます。


六害宿:3月8日まで
水星逆行:3月10日まで
八専:5日から16日まで(間日 6日・9日・11日・15日)

昨年の12月からトドメを刺していた六害宿がひとまず終わります。


次回は6月まるっと1ヶ月と7月にちょこっとやってきます。
トドメを刺してくるよりも、沙汰されるものの方が多いかも。


例えば、今年はジューンなんとかという「実際は梅雨時は利益が少ないからイメージ戦略で金儲けをしようとした非情なプラン」の時期にご成婚したらそこで試合終了といったところでしょうか。


でもこの暦の動きは実は正しいことなのでは。


そもそも、身も心も髪の毛も憂鬱になる梅雨時に決行するということ自体、縁起が良いのか悪いのかは冷静に考えればわかるはずです。



「大切なことはどこで誰に誓うのかではなく、何のために何を誓うのか」




とても尊敬している某氏の言葉なのですが、これは2020年の全ての物事に対してのテーマかもしれません。



そして、



水星逆行も10日まで。でも八専という厄介な暦がありますが、恵みの雨・救いの雨としての役割になれば嬉しいかなと思っております。


<2020年3月度の象徴>

人物は「母親・姑・教師・教授・お局・マザコン」、それ以外は「試験・資格・研究・大学・実験・図書館」。

運が強すぎて運だけで生きている方が目立ちそうです。
そして、資格を取り始めることや勉強や研究を始めるのは良いことでしょう。


人間関係に関しては、声が大きくて口うるさい女性に絡まれないように注意です。その人のゴシップ話は話半分に聞かないと永遠としゃべってきます。「スルースキル」という特殊な技術を身につけるいい機会だと思ってください。


それ以外に「妻の味方をしないで母親の見方をする夫」が3月度どう暴れるのか、そしてご結婚を考えている女性の皆様やご縁があった男性とお母様との関係性は絶対に見て見ぬ振りをしないこと。

恋愛だけの関係性ならいいのですが、ご結婚を考えているお相手の肩書きやちょっとした俺様風な所だけに惚れこんで盲目になって彼の背景を見ないままゴールインするのは大変危険です。


今年は全体を通じて出産や妊娠などお子様に関する出来事が多い1年になりますので、できれば慎重にそしてその覚悟と勇気の再確認をそろそろされると良いかと思います。


楽しい3月度になりますように。